ドリラジ練習とマビノギ初心者

ヒラリー男爵。初心者そしてルエリサーバーのマビノギブログ。ドリラジは実車改造とラジコンでレベルアップ

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久々のラジコン準備と最近の楽しみ

私ヒラリー、最近、気力が復活してきたのでいろいろとやりたいことを準備中。

・久々にドリラジの準備を始めています。マツさんも新マシン&新ボディを調達中ということで楽しみ♪

・久々に実車サーキットに行ってます。今回は手軽だけど複合コーナー満載のミニサーキット。

・PC版バトルフィールド3、通称BF3をやってみました。やっぱ面白い。

・PS3グランツーリスモ5をプレイ中。マルチやりたいなぁ。

・かれこれ3年超?城主名オカサンタで戦国IXAプレイ中。

・シムシティ2013、誰かとマルチプレイやりたいなぁ。

・いとこの子供(3歳女の子)と遊んで女心を掴む特訓してます。

・タブレット&動画カメラを利用して魅力的なコンテンツ作りを思考中。アドビ・プレミアの操作も覚えなくちゃ。

・実車のドリ車が欲しくなりました。現在の愛車を売却すべきか買い増しか思考中。

その他、興味あることはたくさん。お財布が軽くなった分だけ幸せがやってくる。車に関しては半分仕事・半分趣味?それよりなにより、一人で家にいることが苦手です。皆様と遊んで頂けることが一番の楽しみですなぁ。

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イーグルのヨーロピアンコネクター

今回はコネクターの精度についてのお話しです。

自分はヨーロピアンコネクターをよく使います。
バラセルや差し込みタイプのバッテリーをアンプに繋ぐのに使うので、なんだかんだでオスは10個セット位、メスは20個セットくらい買ってます。

変換コネクターとか、延長とか、作ってたらけっこう、いろんなものを買いましたよ。

特にオス側は、カワダを初めヨコモ、KO、イーグルとか、メーカーもいろいろと気分次第で選んでます。

ということで必然的に様々な組み合わせが出てくるのですが、意外な注意点を発見しました。

ドリマス切れ角改善でケツカキ

ドリフトマスター(通称ドリマス)の切れ角が少なく、色々と手を入れていじってきましたが、余りにもトラブルが多い為に、新しい方法を考えていた管理人ヒラリーです。

考えて考えて、随分時間が経ちましたが、ようやく納得の方法を見つける事ができ、改造し、実走テストをこなしてまいりました。

ドリマスの切れ角アップとアッカーマンゼロ付近を簡単に実現する、とっても素晴らしい(と思っている)セッティングです。

切れ角とアッカーマン1

そうなんです。ステアリングベルクランク一式をアッパーデッキの上部に出してみました。

アッパーデッキは一部カット・・・。

もし詳細が気になったら下記リンク先をチェックして下さいね。
ドリマス切れ角アップ方法

といっても、写真の通りで特別特記事項もないですが、つづきに続きます。

ドリマスにバラセルはちと加工が・・・

どもっす、ヒラリーです。今日は丈夫だからとあんまりメンテをしていないヨコモのドリフトマスターちゃんのネタです。

ヨコモドリフトマスター(通称ドリマスとかドリパケマスター)とか、なんでもいいんですが、LCGってやつですね。これに私ヒラリー男爵はバラセルを積んでます。

ドリフトラジコンといえばやっぱヨコモでしょ!とか思うんだけど、バラセル使うにはちょっと(道具がないとかなり大変な)加工が必要でそうすると、やっぱタミヤTA05はいいね~!なんてことも考えつつ、結局ドリマスも加工して使ってます。

そこで今回は、バラセル乗せる部分、バラセルスロットについての写真を含めて、ちょっと加工例でも。

ドリマスのバラセルスロット

加工前の写真はありませんが、現在はこんな感じです。
(つづきコーナーにアップがあります)

ベルトサンダーを使って、バラセルスロットを大幅に削って、サイズに合わせて加工しています。もうそこから突き出るほどに削っていかないと、脱腸します(^^;

そんな加工のコツはというと・・・。

ワンウェイと荷重移動

どもっす、ヒラリーです。

最近、ヨコモのドリフとマスター(以下ドリマス)をあーだこーだといじっているんですが、ドリマス最大の欠点であるフロントの切れ角不足もちょっとだけ解消し、ラジコンドリフトが楽しくてしかたありません。

といっても、タミヤTA05の切れ角には全然及ばず、操縦性はそんなによくありません。自由度が低いというかミスの許容範囲が狭いというか・・・。最後は流行のベルクランプ化しかないかもなんて思ってしまいますが、なんだかんだいってTAの良い部分も取り込みつつあり、70%は欠点をつぶせたかなぁと。

自分思うに、ドリマスはリアヘビーしかもフロントに加重を乗せることができれば、もう一歩良くなるのかなぁと感じるのであります。

そんなこんなでひとつの超初歩的な疑問が浮かびましたのです。

以下、続きます。

TA05とドリフトマスター?

ラジコンのシャシーって何がいいんだろう??

今回は私ヒラリー男爵がそんな疑問のヒントになるかもしれないレビューをアップします。

お暇ならみてよね^^

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ここのところ2ヶ月か3ヶ月くらい、頂き物のタミヤのRCラジコン、TA05IFFを使ってました。ほぼドノーマルで青い部品はほとんど無しで状態はこんな感じ~。

比較対象のドリフトマスターも共に。

モーターはブラシの11Tでギヤ比7,5くらい
サーボはブラシレス
タイヤはTNレーシングのダブルソフトとヨコモのゼロツー

こんな感じで、ほとんどメカは同じ状況、もちろんプロポも同じ、コースだって同じ場所で走ったインプレッションですお。

ただ、てきとーに言いたいこと言っているだけなので、正確じゃあないと思います。

その分、お世辞や甘ったるい事は一切無しで行ってみます。

気になる内容は続きへ・・・・。

TA05にスイッチかも??

私ヒラリーもドリラジを初めて早1年。あっというまに1年がたちましたよ~。千葉市を中心に楽しんでますが、結局、谷田部には行けず(オハズカシイ・・・)

しかしながら、1年の記念に、ドリラジ仲間のマツさんから、マシンを頂きましたですよ!

その名も、タミヤTA05IFS!!


じゃーん!

ニューマシンTA-05シャーシです


コイツは、低グリップタイヤでゆったり走る仕様で、マイルド&コントローラブルを狙います。そして、未だにできない追走ツインドリを練習します。
(皆様お相手よろしくお願いします)。

すでに、サーボと受信機は手配済み(^_^)V 断腸の思いで頑張りました。

残るは、パワーユニットをどうしようかと(^^; 目指せパワード by キーエンス!




さてさて、いつものヨコモ・ドリパケの方はどうなったかというと・・・

ドリパケにTRFダンパー その2

 2008/08/14
 タミヤTT-01からヨコモ・ドリフトマスターにスイッチしてドリフトラジコンを楽しんでいる管理人のブログですお~。 今回は、実家の近くの「横向きショック」という店にちなんで、またラジ天蘇我のサーキットオープン記念ということで、ドリパケにTRFダンパー取り付けの写真を掲載しちゃいます。

たいしたものじゃあないんですけど、続きのページまで写真が盛りだくさん!どうぞごらんになってぇ~。

ドリマスTRFダンパー

これはフロント上部の写真。前回の記事と併せてみれば、だれでもできちゃいマッスル。

そもそも、なんでTRFダンパー? まずは超素人による比較テストの結果を記します。
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○ヨコモダンパーのいい点


スプリングが豊富に選べる。径が太い。

○タミヤTRFダンパーのいい点


動きがスムーズ。ストロークを稼げる。
ダンパー自体の重量が軽い。
ダンパーオイルが抜けにくい。
取り外しが簡単。
補修部品が手軽に手に入る。
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以上、じっくり~とよ~く眺めると、一つの結論が導き出されます。

それは、TRFダンパーでヨコモのスプリングが使えれば最高じゃん!ということです。ならばやってしまおうというのが本企画です。

続きもみてね。

ドリパケにTRFダンパー その1

 2008/08/04
 皆様この暑い中、いかがお過ごしですか?私ヒラリーはこのブログを見て下さっている皆様と、ここのところドリラジができないのが非常に寂しいですが、2週続けて長柄のラジ天でドリラジ練習と相成りました。

皆様のおかげで、少しづつ、ドリパケのこともわかってきています。今のところ全然ノーマルで、ほぼ素組のままですが、どーしても気になる部分を発見しちゃいました。

突然ですが、以下の絵はなんでしょ??


ドリパケとドリフトマスター

↑クリックで拡大します。

答えは続きをちぇっく!ちぇっく!!

ドリパケ号シェイクダウン

 2008/07/24
 新たな趣味としてドリラジを楽しんでいる私、ヒラリーは、がんばってお金を貯め、一生懸命説明書を読み、夜な夜な1週間かけて組み立て、ついに!ドリパケ(ドリフトマスター)をシェイクダウンと相成りました。

ドリフトマスター全体

今回、シェイクダウンを行ったのは、千葉県千葉市ではなく、ちょっと離れた千葉県茂原市の某電気屋さん。砂利が多くて、残念ながら路面はあまりいいとはいえません。しかし、途中お巡りさんがきたけど、特に気にせず走れるのがいいですね。

ちょっとドリパケは走らせてみての感想ですが、やっぱりTTとの違いは感じられました。3万円くらいかかるTTのフルオプより、素組のドリパケの方が性能としては圧倒している様です。

しかしながら、タミヤTT01と比べて、もちろんメリットばかりではありません。メンテは重要になるし、組むのもシビア。最大の弱点は壊れやすくて部品が高い!ということでしょうか。また、TTの時に楽しんだ、創意工夫を生かしていじっていくという楽しみが、遙か高いレベルに行ってしまって、楽しみにくいかと。やっぱりTTも楽しめる点は多いという事に改めて気づきました。

そんなドリパケは、初日からトラブルが多発で(^^;トホホ。 大変だったの何のって、それはもう・・・。一緒にシェイクダウンとなったわた号と2人で、ひたすら修理して~修理して~。

解剖とトラブルのポイントは以下に!

 

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